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<改定新版>『六壬風水 陽宅干支別吉凶点数一覧表』
税別 \400,000
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六壬風水・家相の見方について、詳しく解説し、実際に使える可能性のある職業干支別に、すべての屋向・門向の組み合わせについて、点数を求め、さらに附録の「方位別一覧表」を見れば、どの屋向・門向が自分の職業に適して居るかを瞬時に知る事ができます。

<改訂新版>『三式風水大全・陽宅・陰宅・実践工程表』
税別 \600,000
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本書は15年程前、某実業家様のご依頼によって作成した特別ツールであり、「工程表」に従って実践することにより、誰でも三式風水の家相・墓相を実現することができます。本書は「巒頭」による風水の見方と実践法を解説するものであり、「理気」につきましては、それぞれの陽宅盤・陰宅盤の一覧表をご覧ください。
三式風水 家相実践手順
1、外家巒頭により土地を選ぶ→3頁「巒頭の見方」
尋竜−現地から見た太祖山の方位と形状=陰陽五行を見定める。
父母山穴星など周囲の土地の起伏から貴竜・賤竜を見極める。
点穴−穴を見定め、吉穴・凶穴を見極める。
観砂−周囲の丘や固形物を観察し、寿砂・夭砂を見極める。
望水−周囲の水路、道路、鉄道を見て、富水・貧水を見極める。
吉格が取れない場合、地形の改造が可能かどうか検討する。
→34頁「巒頭による造作法」
適度の広さの明堂が取れるか見定める。→ 97頁「明堂の見方」
2、理気により門向屋向を決定する→69頁「理気の見方」
その場所で可能な屋向と門向の組合せをすべて調べる。
太乙の家相盤で不成局など絶対不可にならないものを選ぶ。
奇門遁甲の家相盤で、主格が大凶格にならないものを選ぶ。
職業から六壬家相盤の組合せをすべて調べる。
3、本家巒頭により形状や間取りを考える→97頁「家相の見方」
三式風水 墓相実践手順
1、外家巒頭により土地を選ぶ→3頁「巒頭の見方」
尋竜−現地から見た太祖山の方位と形状=陰陽五行を見定める。
父母山穴星など周囲の土地の起伏から貴竜・賤竜を見極める。
点穴−穴を見定め、吉穴・凶穴を見極める。
観砂−周囲の丘や固形物を観察し、寿砂・夭砂を見極める。
望水−周囲や墓地内の水路、道路を見て、富水・貧水を見極める。
吉格が取れない場合、地形の改造が可能かどうか検討する。
→34頁「巒頭による造作法」
適度の広さの明堂が取れるか見定める。→113頁「明堂の見方」
2、理気により門向碑向を決定する→69頁「理気の見方」
その場所で可能な碑向と門向の組合せをすべて調べる。
太乙の墓相盤で不成局など絶対不可にならないものを選ぶ。
奇門遁甲の墓相盤で、主格が大凶格にならないものを選ぶ。
仙命から六壬墓相盤の組合せをすべて調べる。
3、本家巒頭により墓の形状を考える→109頁「墓相の見方」

<改訂新版>『太乙風水 陽宅・陰宅・五訣一覧』
税別 \400,000
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『太乙風水・家相盤・墓相盤・吉凶一覧表』400,000(税別) 掛川東海金篇著  
太乙風水理気の見方は、秘伝中の秘伝として非常に少ない弟子にだけ
伝授され、講義などでは、公開された事がありません。
本書は15年前某実業家様のご依頼によって作成した特別ツールであり、
御依頼主の意向を反映して、評価にやや偏りがあるものでしたが、
今回明澄派として、偏りの無い価値観により、再編集したものです。
太乙風水盤の見方として五訣・即ち吉凶・成敗・寿夭・冨貧・貴賤を
点数化し、方位別早見表に推奨・可・不可・回避、などの評価を加え、
使える盤と使えない盤を峻別できるようになっております。
太乙風水の特に理気を使える風水師は世界でも数少ないものですから、
誰でも使える様にした本書の価値は非常に大きなものと言えます。

<八局・九局・一局>『奇門風水 陽宅・陰宅・吉凶象意一覧表』
税別 \200,000
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八局は2023年迄で終わり、2024年から九局に入っていますので、「八局・九局・一局」の版は半額とさせていただきます。

『紫薇万時暦 1930〜2040』
税別 \16,000
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111年間の紫薇在支を十二支名で全時間帯表示! 
紫薇在支さえ分かれば、紫薇の作盤は80%完成です。

『七政星暦 2021〜2040』
税別 \7,700
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星平会海において、七政星の位置を知るために使います。
2021年から2040年までの一日ごとの太陽・太陰・水星・金星・火星・木星・土星の位置が度数単位で表示されています。

奇門遁甲実践法 附録:2022年《立向時盤》吉格全盤
税別 \16,000
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著者「序言」より

 「奇門遁甲」は、かつて日本においても、一大ブームとなり、広くその名を知られておりますが、実際に使える人は、教える側も含めて、ほとんど存在せず、ブームが去って見れば、見向きもされない惨状となっております。
 それもこれも、提供する側が、「使える奇門遁甲」を提供出来なかった、という根本問題があります。
 本書を出版する主旨は、「使える奇門遁甲」を公開し、「開運」のお役に立ちたい、というものであり、「奇門遁甲」の最も簡単で効果的な「使い方」を伝授いたします。
 
現代社会で「奇門遁甲」を使う場合、「一家」「一族」などの「集団」に対して当て嵌まっていた事柄が、すべて「個人」の営為に帰することとなり、必要なのは「時盤」だけに絞られ、本書の言う「使える盤」も、すべて「時盤」に集約されることとなりました。

「奇門遁甲」で、面倒なのが「作盤」であり、本書では、「作盤」の手間を一切省けるように、2022年の「立向時盤」のうち、「使える盤」、つまり「主格」が「吉格」である盤だけを選んで、全盤を収録しており、本書を読めば、誰でも「使える奇門遁甲」を満喫していただけます。
特に、来年1月18日に行われるセンター試験の実例により、「方位」の取り方を間違いなくご理解いただけることと確信しております。 
どうか、よろしくご愛読いただき、「使える奇門遁甲」を実践されますよう、お願い申し上げます。

なお、本書では、「使える奇門遁甲」だけに注力しており、「奇門遁甲の基礎知識」、「作盤法」などは省略しております。必要な方は、拙著『奇門遁甲命卜篇』『奇門遁甲造作法』などをお読みいただければ幸いです。

守護仏開運法・万時暦 1930〜2040年【2冊組】
税別 \29,800
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人間には、誰でも生まれつき仏様の種(仏胎)が宿っており、人間がよろいのように身に付けてしまった心のカラを破り、本来のあるべき姿に立ちもどれば、その仏様と一体になることができます。
 仏様と一体になれた人は、仏様から守られて、あらゆる苦しみから救われるばかりではなく、他の人々をも苦しみから救うようになります。
 すると、その人は、人々に素晴らしい魅力を感じさせ、尊敬や人気を集めて、社会生活、学問、恋愛、家庭生活など、全てが順調になり、望むとおりの人生を過ごすことができるようになるのです。

南華密教・功法入門
税別 \22,000
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「密」とは「タントラ」の漢訳で、「広げる」という意味ですが、もとは「織機」の意味であり、「縦糸と横糸」で連続させることを表わします。つまり、「密」とは「秘密」のことではなく、「緊密」のことであり、蓄積した知識を「緊密」にあつめて使うことを意味します。

「密教」には、「如来蔵」という、「六大如来」「八大菩薩」「五大明王」などを記号化した「記号類型学」があり、「曼荼羅」という図形で表現されました。ところが「記号類型学」なら、「干支」や「易卦」を使う「道教」の「五術=命・卜・相・医・山」のほうが優れた面が多々あり、『般若心経』などにみられる「受想行識」という用語も、「道教」の「五体論」から借用したもので、サンスクリットの表現とは非常に異なる概念となっています。

 南華密教における「功法」は、「易卦」「干支」とともに「如来蔵」も重要な要素となっており、「功法」に入る前に習得しておく必要があります。

密教秘伝 南華四部経
税別 \16,000
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序言
 本書の内容は、平成六年から七年間にわたって行われた、故張明澄先生の南華密教講座から、
「経典」の部分を抜粋し、解りやすくまとめたものです。
 南華密教には、
    経典
    功夫(功法)
    実学
    秘術
 という項目があり、「経典」については、膨大な仏典のなかから、無駄な部分を省略し、仏法の習得に役立つ、本質的な部分だけを取り出して解説しており、「功法」を行うためにも、是非必要な知識が集約されています。
 また、『南華四部経』以外の「経典」につきましても、主要部分を解説しており、特に『円覚経』は、日本では重視されてきませんでしたが、「中国密教」や「中国禅」にとって、非常に重要な経典と言えます。
 また、『如来蔵・真言』は、「仏胎」の功法には欠かせない、「真言」であり、自分の持っている「仏性」を引き出すという意味で、「禅」の「頓悟」以上に簡便な方法と言えます。
 『南華四部経』の出版は、二十年来の懸案であり、たいへん遅くなりましたが、これをお読みいただければ、仏教に対する疑問はことごとく解消し、誰もが「悟りの智慧」に近づけるものと確信しております。
何卒ご愛読の程お願い申し上げます。
       令和二年庚子
                                      掛 川 東 海 金



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